HOME > マナカのこだわり > 生姜の産地別比較

マナカのこだわり
for ginger
生姜の品種
生姜の産地別比較
生姜が出来るまで
ショウガレシピ


生姜の品種別比較
在来種 安丘種
・表皮が厚く、赤茶を混ぜた黄色
(濃い黄色)

・姜頭部分が小さい
(完熟度高い)
・表皮は薄く、鮮やかできれい
(薄黄色)

・姜頭部分が大きい
(完熟度低い)
 
・乳白色に近い黄色

・繊維が多い
・鮮やかな黄色
(レモン色に近い黄色)

・繊維が少なく細い
 
・おろした日本産生姜の変化
(左側)
・おろした中国産生姜の変化
(右側)
 
・まろやかな辛味、香り
(風味)
・ピリィと舌に刺すような強い辛味

・小生姜に似た香り、風味
 
・生姜の品種によるもので、栽培技術や気候風土が要因ではありません。
・中国産を種子として、国内の熊本県、千葉県でテスト栽培したところ、中国産と同じ特色の生姜が出来るという結果が出ました。
 
・葉が黄緑色

・葉茎の生育割合に比べて生姜(イモ)は大きい
・葉、茎が濃い緑色

・葉は細長い

・根は太く多く強い
 
 


Copyright©Manaka Corporation.All Right Reserved.